--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2008.03.05

ドラムが難しすぎる件について2

こんばんは。

今日はタンクトップスの練習とドラムの個練がありました。

タンクトップスは久々に練習が再開されましたがなんだかすごくいいですよ。
追いコンがおそらく最後になると思いますが新曲も作ってます。
楽しみにしててください。

ドラムは2時間ほど叩きまくりましたがマジで疲れた。
さすがに手に豆はあまりできなくなったけどドラム難しすぎ。
両手両足が完全に同じリズムに収まることが1曲の中で2秒間くらい
あるかないかみたいな。
ていうか妙にためちゃってもたるし盛り上がると走るし16ビート超転ぶしみたいな。

いつもドラマーには厳しくしちゃってすみませんでした。
でもバンドはドラム命なのでこれからも注文だしていきます(笑)

極論どんなに曲がしょぼかったりしてもドラムうまけりゃ聴けるからね(笑)

ところでムクドリの時間は意外と狙い目ですね。
今日は20時に行ったらすでにスタジオ空いてて30分多く叩けました。


うお。気になるバンドが結成された模様。

pupa

バンド名の「pupa(ピューパ)」は、高橋幸宏が傾倒するフライ・フィッシングの用語で、意味は“蛹(さなぎ)”。

Yellow Magic Orchestraやサディスティック・ミカ・バンドのメンバーであり、ドラマー、作詞家、作・編曲家、音楽プロデューサーとしても知られる高橋幸宏が中心となって結成したバンド。高橋幸宏、原田知世、高野寛、高田漣、堀江博久、権藤知彦の6名からなる。



メンバーもさることながら「さなぎ」ですってよ。
これは聴くしかねぇ!!!!!原田知世大好きだし!!!!

スポンサーサイト

この記事へのトラックバックURL
http://kanazaworld.blog77.fc2.com/tb.php/196-4a3fc018
この記事へのトラックバック
この記事へのコメント
管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。